条件を指定して検索
-
- 検索条件:
- 全て
-
- 登録件数:
- 591件
多可町エリア
ラベンダーパーク多可
園内には、播州百日どりと播州地卵を使用した親子丼をはじめ、うどんやカレーなどを楽しめる「ごはん亭」があります。
「喫茶ラベンダー」では、播州地卵を使った卵かけご飯を20種類以上の醤油とともに楽しめるほか、ラベンダークリームソーダなどのドリンクも提供しています。
また、ショップでは自然栽培で育てたラベンダーの加工品や、多可町の特産品などを販売しています。
- 遊ぶ、 体験する
- 自然・風景、 農業体験・自然学習
多可町エリア
箸荷(はせがい)いちご園
多可町加美区の箸荷(はせがい)いちご園です。いちご狩りは毎年1月頃から開催します。全国発送も可能です。みなさんのお越しをお待ちしています。ハウス内は車イス、ベビーカーも楽々通れます。男女別水洗トイレ、身障者用水洗トイレ完備。いちごは高設溶液栽培で高いところにいちごがぶら下がっています。
- 体験する
- 農業体験・自然学習
多可町エリア
フロイデン八千代
日本で初めての滞在型市民農園!「緑豊かな自然、心優しい町民とふれあう農村文化の体験。」というコンセプトのもと、つくられた別荘付きの滞在型市民農園。都市と農村との交流を進め、深める。ドイツのクラインガルテンをイメージした、赤い屋根のコテージが緑の自然に映える。庭の手入れや野菜づくりに汗を流し、木陰でパーティーを開いたり。家族やグループで目一杯楽しめる。共同施設としては、120名収容のホールや談話室がある。交流センターでは味噌や漬物をつくり、話しもはずむ。野外ステージ、共有農園ではれんげ祭り、ほたる祭りなどイベントも盛りだくさん。新たな出会いが生まれそう。
- 体験する
- 農業体験・自然学習
多可町エリア
ぽっぽこねんじゃの日
八千代区柳山寺の愛宕神社で毎年お盆の時期に行われている行事の日です。午後6時過ぎ、松明を持った子供たちが「ぽっぽこねんじゃ、ほうねんじゃ」と唱えながら同村内の大歳神社を目指します。地区の人たちはこの松明の火をろうそくに分けてもらい、神棚や仏壇に灯して、無病息災・家内安全を祈ります。なお、「ぽっぽこねんじゃ、ほうねんじゃ」は、盆の火祭りにみられる豊年を祈る言葉と考えられます。
- 歴史に触れる
- 伝統芸能・祭り
多可町エリア
加都良神社
加都良神社は、延喜式に記載された式内社と言われています。古くは高田郷4か村の郷社でしたが、現在は、間子1か村の氏神となっています。社殿はこの地域では珍しい神明造りで、拝殿には天保13年に行われた盛大な大祭を描いた絵馬が残されています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
大石良雄の石垣(西谷公園)
西谷公園には江戸時代のものと考えられる池の堤防跡が残っており、石垣には算木積みなど、城の石垣に使われる手法が用いられています。中三原・上三原・柳山寺は三原地区と称され、かつて赤穂藩領でした。そのためか、この池を大石良雄(内蔵助)が見に来たことがあると伝えられ、石垣は「大石の石垣」として親しまれています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
敬老の日提唱の地の石碑
昭和22年(1947)、当時の多可郡野間谷村の村長だった門脇政夫によって、お年寄りに敬意を表するとともに、知識や人生経験を伝授してもらう場を設けるため、「としよりの日」が制定されました。その後、全国に広がり、昭和44年(1966)に「敬老の日」として国民の祝日に加えられました。多可町では敬老の精神を大切に受け継ぎ、八千代プラザの玄関脇には「敬老の日提唱の地」と刻まれた記念碑が建立されています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
上三原毘沙門堂
かつては西光寺毘沙門堂といい、御本尊は毘沙門天です。江戸時代初期に火災にあい、現在の建物は元禄14年(1701)に再建されました。現在、楊柳寺法寺院に保管されている般若十六善神画像は南北朝時代の作品で、兵庫県の指定文化財となっています。また、境内には樹齢150年を超える楠木やモリアオガエルの生息する池が存在するなど、自然豊かな森が残っています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
楊柳寺
天台宗。白雉年間(650~654)法道仙人の開基と伝えられ、頭痛や手足の痛みを癒す「観音さん」として現在も広く信仰されています。本尊の観音菩薩像をはじめ平安時代作の仏像が多く残り、7体の仏像が県の指定文化財となっています。江戸時代に建立された本堂と仁王門は、国登録有形文化財に登録されています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
下三原貴船神社
天文10年(1541)に中野間の貴船神社から分社して祀られるようになったと伝わっています。現在の社殿は、江戸時代初期、寛文12年(1672)に淡路の大工により建てられました。毎年元旦に行われる「雨散散(うばらばら)」と呼ばれる花振り神事は、地域住民の手で今も引き継がれている伝統行事で、兵庫県無形民族登録文化財に認定されています。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
中野間貴船神社
中野間、仕出原、下野間の3か村の氏神で、慶長の検地帳に記載が残る神社ですが、創立年代は不詳です。また、この鎮座地「花の宮」という地名は、『播磨國風土記』にある花波神と関係しているものと伝えられています。近世の頃から、流鏑馬が行われており、現在も、馬に乗り矢を射る伝統行事が引き継がれています。氏子3集落の青年たちが手作りする大きなしめ縄にも注目です。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化
多可町エリア
光竜寺山城跡
室町時代中期から戦国時代にかけて築かれた山城跡で、西にそびえる野間山城とともに、戦国時代には在田氏が本拠地を構えたと考えられています。曲輪や土塁付竪堀などを備えており、建物跡と思われる石列が残っています。エアレーベン八千代付近に入口があり、山城跡までは徒歩20分で、城跡からは八千代区南側の展望が開けます。
- 歴史に触れる
- 歴史・文化






